JVN List
| Name | Title | Summary | Cveinfo | Cvssv2 | Jvnurl | Published Date | Last Updated Date | Actions |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| JVNDB-2004-000618 | zlib 圧縮ライブラリにサービス運用妨害を伴う脆弱性 | zlib 圧縮ライブラリにおいて、inflate()およびinflateBack()でのエラー処理に脆弱性があることが確認されています。 | CVE-2004-0797 | 2.1 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000618.html | 2004-10-13 | 2008-11-21 | View |
| JVNDB-2004-000410 | SpamAssassin における不正な電子メールメッセージによるサービス運用妨害 (Dos) の脆弱性 | SpamAssassin には、特定の電子メールメッセージが適切に処理されない脆弱性が存在します。 | CVE-2004-0796 | 5 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000410.html | 2004-09-30 | 2007-04-01 | View |
| JVNDB-2004-000325 | rsync の sanitize_path() 関数におけるディレクトリトラバーサルの脆弱性 | rsync には、 util.c ファイルに実装されている sanitize_path() 関数において、特定の条件下でパスのチェックが適切に行われないため、ディレクトリトラバーサル攻撃を受ける脆弱性が存在します。 | CVE-2004-0792 | 6.4 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000325.html | 2004-08-16 | 2007-04-01 | View |
| JVNDB-2005-000244 | TCP 実装における ICMP Source Quench メッセージ処理によるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | 複数のベンダ製品における TCP の実装には、ICMP エラーメッセージに含まれる IP アドレスと TCP ポートの妥当性だけが検証され、シーケンス番号が適切な範囲内にあるかチェックしない不備が存在します。これにより、ICMP source quench エラーメッセージの処理により、確立されている TCP コネクションのスループットが低下してしまう脆弱性が存在します。 | CVE-2004-0791 | 5 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2005/JVNDB-2005-000244.html | 2005-04-12 | 2007-04-01 | View |
| JVNDB-2005-000258 | TCP 実装における ICMP エラーメッセージ処理による TCP コネクション切断の脆弱性 | 複数のベンダ製品における TCP の実装には、ICMP エラーメッセージに含まれる IP アドレスと TCP ポートの妥当性だけが検証され、シーケンス番号が適切な範囲内にあるかチェックしない不備が存在します。これにより、不正な ICMP hard error メッセージの処理により、TCP コネクションがリセットされる脆弱性が存在します。 | CVE-2004-0790 | 5 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2005/JVNDB-2005-000258.html | 2005-04-13 | 2007-04-01 | View |
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