JVN List
| Name | Title | Summary | Cveinfo | Cvssv2 | Jvnurl | Published Date | Last Updated Date | Actions |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| JVNDB-2016-004326 | Wireshark のイーサネットディセクタの epan/dissectors/packet-pktap.c におけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | Wireshark のイーサネットディセクタ (解析機能) の epan/dissectors/packet-pktap.c は、パケットヘッダのデータ型を誤って処理するため、サービス運用妨害 (アプリケーションクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。 | CVE-2016-5358 | 4.3 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2016/JVNDB-2016-004326.html | 2016-06-07 | 2016-11-16 | View |
| JVNDB-2015-002819 | Wireshark のパケットリアセンブリ機能の epan/reassemble.c におけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | Wireshark のパケットリアセンブリ機能の epan/reassemble.c 内の fragment_add_work 関数は、スナップショットの長さが十分でない場合、デフラグ (最適化) の状態を適切に判断しないため、サービス運用妨害 (メモリ消費) 状態にされる脆弱性が存在します。 | CVE-2015-3813 | 5 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2015/JVNDB-2015-002819.html | 2015-05-12 | 2015-05-28 | View |
| JVNDB-2015-004436 | Wireshark のメモリマネージャの wmem ブロックアロケータの epan/wmem/wmem_allocator_block.c の wmem_block_split_free_chunk 関数におけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | Wireshark のメモリマネージャの wmem ブロックアロケータの epan/wmem/wmem_allocator_block.c の wmem_block_split_free_chunk 関数は、メモリチャンクを元のサイズに戻す複数の realloc 操作の内特定ケースを適切に考慮しないため、サービス運用妨害 (不正な解放操作およびアプリケーションクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。 | CVE-2015-6242 | 4.3 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2015/JVNDB-2015-004436.html | 2015-08-11 | 2015-11-06 | View |
| JVNDB-2013-001422 | Wireshark の解析エンジンにおけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | Wireshark の解析 (dissection) エンジンの epan/proto.c には、メモリを二重に解放する不備があるため、サービス運用妨害 (アプリケーションクラッシュ) 状態となる脆弱性が存在します。 | CVE-2013-1589 | 2.9 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2013/JVNDB-2013-001422.html | 2013-01-29 | 2013-04-09 | View |
| JVNDB-2011-001426 | Wireshark におけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | Wireshark は、pcap-ng フォーマット内にある .pcap ファイルの処理を行っている間、初期化されてないポインタを解放してしまうため、サービス運用妨害 (DoS) 状態となる、またはその他の詳細不明な影響を受ける脆弱性が存在します。 | CVE-2011-0538 | 6.8 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2011/JVNDB-2011-001426.html | 2011-02-03 | 2011-04-26 | View |
Page 12546 of 13768, showing 5 records out of 68839 total, starting on record 62726, ending on 62730