JVN List
| Name | Title | Summary | Cveinfo | Cvssv2 | Jvnurl | Published Date | Last Updated Date | Actions |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| JVNDB-2004-000226 | CVS の wrapper.c におけるフォーマットストリングの脆弱性 | ------------ | CVE-2004-1471 | 7.1 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000226.html | 2004-06-09 | 2007-04-01 | View |
| JVNDB-2004-000116 | Usermin の Web メール機能における任意のシェルコマンドを実行される脆弱性 | Usermin には、Web インタフェースを通じてメールの送受信を行うモジュールに不備が存在し、受信した HTML メールに含まれる別の Usermin モジュールへのリンクを適切に除去しない脆弱性が存在します。 | CVE-2004-1468 | 7.5 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000116.html | 2004-04-11 | 2007-05-14 | View |
| JVNDB-2004-000346 | Cisco IOS の Telnet および Reverse Telnet におけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | Cisco IOS には、Telnet あるいは Reverse Telnet の特定のポートにおいて、意図的に作成されたパケットを受信した際に、それ以降の VTY 接続が受け付けられなくなる脆弱性が存在します。 | CVE-2004-1464 | 10 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000346.html | 2004-08-27 | 2007-04-01 | View |
| JVNDB-2004-000329 | Cisco IOS の不正な OSPF パケットの解析によるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 | Cisco IOS には、OSPF パケットの処理が適切に行われない不備が存在するため、OSPF プロトコルを有効にしている場合に、不正な OSPF パケットを解釈することでデバイスが再起動してしまう脆弱性が存在します。 | CVE-2004-1454 | 5 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000329.html | 2004-08-18 | 2007-04-01 | View |
| JVNDB-2004-000327 | GNU glibc の LD_DEBUG および LD_SHOW_AUXV における情報漏洩の脆弱性 | GNU glibc には、権限のないユーザが LD_DEBUG または LD_SHOW_AUXV を設定した場合に、本来ならば出力が制限されるべき setuid プログラムにおいて情報漏洩の脆弱性が存在します。 | CVE-2004-1453 | 2.1 | http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2004/JVNDB-2004-000327.html | 2004-08-17 | 2007-04-01 | View |
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